CONPANY PROFILE

会社概要

INFORMATION


企業情報
社名 角野晒染株式会社
代表者 代表取締役社長 角野孝二
創業 昭和6年
設立 昭和26年10月
資本金 10,000千円
取引銀行 三井住友銀行・池田泉州銀行・京都銀行
従業員 18人
本社 〒593-8322 大阪府堺市西区津久野町3-32-1
TEL.072-262-0425
FAX.072-263-3539
事業内容 綿織物の精錬漂白加工、捺染加工(晒 65%、捺染 35%)
1.小巾、広巾綿布の晒、染色加工及び販売
2.業務用浴衣、ガーゼネマキ、介護用ネマキ製造販売
3.晒木綿、天竺、布オシメ、手ぬぐい等製造販売
4.オリジナル手ぬぐい製造販売
販売先 繊維品卸売業・染色整理業・その他繊維製品製造業
川本産業(株)、田村駒(株)、エスビーリビング(株)、興和(株)、(株)セルフ大西、 他 全国一円の問屋
仕入先 岡畑繊化(株)、三洋化成工業(株)、(株)キョーエース、児島染型、他泉州一円の織布工場
主な設備 精錬槽2台・スクリーン捺染機1台・小巾用ロール捺染機1台・広巾用ロール捺染機1台(45インチまで)・クリップテンター1台・シリンダー乾燥機2台・ボイラー5基

HISTORY


沿革
昭和6年 現在代表者の曾祖父である角野末吉が個人創業
昭和23年 曾祖父死去により、祖父角野一雄継承
昭和26年 法人に改組し、角野一雄が代表取締役に就任
昭和50年 小巾用ロール捺染機を導入
昭和53年 加工業のみの経営から脱却し、製造直販に経営方針を変更
経営の多角化を目指す
昭和60年 現会長である角野登が代表取締役に就任
角野一雄は取締役会長に就任
平成5年 晒加工釜を角槽バスケット棚段方式(三菱ガス化学社製)に統一変更し、合わせてコンピュータ制御の全自動釜を採用
効率面、品質面での向上を図り、それに伴い社屋の新築も実施
平成22年 角野孝二が代表取締役に就任
角野登が取締役会長に就任